左の写真から、2017年に協力してくださったTULUSさんのコンサートの
動画をご覧いただけます

インドネシアの人気ナンバーワン!TULUSのステージ国際協力応援団を結成します

人気歌手TULUSさんはチャリティ活動の盛り上げにひと役買ってでてくださいました。

右の写真は認定NPO法人C.P.I.小西会長とTULUSさんです 


日本人とインドネシア人の友情で,

チャリティの趣旨をよく理解して戴き,

インドネシアの子どもたちの健康を守る活動を進めよう。

こういう呼びかけをしております。

チャリティ活動に賛同してくださる方には、

国際協力応援団員となって戴くことになりました。

チャリティ活動の詳細は下の ピンクの囲み内です。

活動実施の詳細と会計の報告は、

このページで毎年6月末に行います。

日本の中で楽めて、喜べて、

インドネシアでの成果でまた顔がほころぶ 、

毎日の生活が楽しくなることをする、

その仲間として参加して下さい。

● チャリティ活動へのご賛同をお願い致します。

● お申込の皆さまに、登録手続きを郵送します。

● 応援団入会の、入会金費用は、いりません。  

● 入会の方に、素敵な記念品をお贈り致します。

日本インドネシア市民友好フェス2017の様子です

雨にもかかわらず多くの来場者が来られました。

TULUSさんに、NHKのスタジオでインタビューも。

クリダヌサンタラ、伝統芸能養成高校の生徒たち日本のバリ舞踊団の舞台

2日間で約6万人の来場者。雨模様のため例年の6割ほど。 NHKスタジオでのTULUSへのインタビュー

チャリティ活動へのご参加は、ここから、お申込みください

indonesiafestival2008@gmail.com

このメールは、質問・連絡の窓口です

 チャリティで行う 「子どもを守る活動」 を説明します

C.P.I.JAPANは、インドネシアで30年間、

6,000名ほどの貧しい家庭の子どもたちに

奨学支援プログラムをしてきました。

その活動の中で、

インドネシアの小学校で子どもたちが飲む井戸水に、

「砒素や、20倍の濃度の塩を含んだ水」 がある

地域が多いことが判ってきました。

そのような<自然毒>で、

たくさんの子どもたちが病気になっています。

教育支援する前に、優秀な子どもが死んでしまいます。

お金のある家庭の子どもは、

ミネラルウォーターを飲むことができます。

しかし、貧しい家庭の子どもは、

学費や卒業試験費にさえ困っているので、

ミネラルウォーターを買うお金がありません。

皆さんは、砒素や、濃度の高い塩の入った、

毒のような井戸水を飲めますか?

そんな水を飲んでいたら病気になりますよね。

ですから、私たちは、「子どもたちに毒水を飲ませるな!」

という言葉を旗印に、2012年に活動を始めたのです。

小学校で子どもたちに 『健康な水を」 を無料で飲ませたい !

浄水剤ではなく、<浄水施設>を小学校に造ろう! 

● バンドン工科大学と、学校用の浄水器を開発しました。

● 2015年3月に、東ジャワ・スラバヤ空港の近くの学校に

第一号機を置いた浄水施設を竣工しました。

プロジェクトに奔走した皆さん バンドン工科大学と開発した浄水機

美味しい水に喜ぶ子どもたち 地域コミュニティの子どもたち

この水は、ミネラルウォーターよりも美味しいです。

生徒たちだけでなく地域の人々も汲みに来ます。

今後も、人々の喜びを生んでいこうと思います。

皆様のご参加をお待ち申しあげます。


国際協力応援団は、当法人代表者・小西菊文が

特許庁より、商標登録を戴いております。

申込は直接メールで受け付けています。

copyright(C) 認定特定非営利活動法人

C.P.I.教育文化交流推進委員会 (C.P.I.JAPAN)